あけましておめでとうございます。
始まりましたね、2007年。
今年もどうぞよろしくお願いします。
さて、
朝日新聞社の「ベルばらKidsぷらざ」の連載
「いつも心に少女マンガ」
第11回 日常の中のベルばら名台詞
http://bbkids.cocolog-nifty.com/bbkids/2007/01/post_7393.html
更新されました。
ええ、あたくし、いつもこんな風に、日常の中で名台詞をつかっていますの。
な…なに!?その目は
もんくがあったらいつでもベルサイユへいらっしゃい!
(BYポリニャック夫人)
2007年01月05日
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今年もよろしくお願いします。
私は999のセリフがよく頭の中に出てきます。
あと、威張りたい時に出てくるセリフ、
「知能指数は1300!(ルチ将軍)」
わかる?
笑いながら読みました!
私の場合は・・・、
ちょっとしたことで、すぐふてくされて動かなくなる息子(園児)の両肩をつかみ、「聞こえていないのか〜!?」とがくがく揺さぶりたくなる衝動に駆られることが多々あります。
撃たれて死に向かおうとしているアンドレに、「見えていないのか?」と叫ぶオスカルの、あの絶望的な悲しい心境です。
今年もよろしくお願いします!
>私は999のセリフがよく頭の中に出てきます。
そうなんですね〜。
>「知能指数は1300!(ルチ将軍)」
『プリンプリン物語』ですよね?
でも私、『プリンプリン…』はあんまり詳しくないのです。
マンガ(あだ名)だから、他のジャンルはいまひとつ詳しくないのかも(←?)。
>Iguchiさま
>「聞こえていないのか〜!?」とがくがく揺さぶりた
>くなる衝動に駆られることが多々あります。
あはは!!それは揺さぶりたいかも(笑)。
我が家では、会社から帰ってきた夫が、私の用意した食事の手抜きっぷりに、ロザリーを訪ねてその食事の粗末さに驚嘆したオスカルのように、
「これだけ……!?」
「これが食事だというのか……!?」
と内心白目になって考えてるんじゃないか、と…思い…ま…す!!
ゲフッ(吐血)。